ゆりまりパパの家ブログ

子どもの話、ミサワホーム蔵のある家の二世帯住宅や日常生活などの話をします。都内在住、6歳と3歳の娘がいます。

引っ越し業者の見積もり

11月上旬の引っ越しに向けて、引越し業者の訪問見積もりの相見積をしました。

f:id:yurimaripapa:20171015234511j:plain

 

パンダのマークのところと、青い文字の2社です。

 

ここは不動産売却をしたことからの紹介割引も使えたのでこの2社にしました。

 

ちなみに現在のマンションへの引越のパンダのマークの引越屋さんで、子どもがいない時で同じ駅の南口から東口への移動で約10万円でした。

 

まず、訪問見積もりの査定の予約のコールセンターへ連絡・・・。

お互い、非常に感じのいい女性スタッフの対応ですばらしかったです。

とはいえ、訪問日時が決まるのは前日の連絡ということ。

 

子どもの昼寝の時間などあるので、15時台でのスタートと16時台でのスタートとで15時から18時の間で済ませたい旨を伝えました。本命のパンダのところを15時から、青い数字のところを16時もしくは17時としました。

 

訪問前日の金曜日の15時ごろに、パンダのところから、大きな声で

「明日、15時お願い致します!!」という電話があり、一安心。

 

青い数字のところからの連絡はないな・・・。と思っていたところ、

打ち合わせ中に電話があり、留守電が入っていて、「明日、18時30分に伺います」と。

 

もともとの条件が違うので、抗議の電話するとその時間に訪問するのが難しと・・・。

代案として別の日ということでしたが、最近不動産の打ち合わせがはじめから多く、子どもたちを遊びに連れていきたいのでどうしてもその日に詰めたかったので、前の時間はというとそれも無理だというので、そもそもコールセンターで受けたタイミングでだめだったのではないか?と問い詰めました。

 

すると、15時という代案が出てきましたが、パンダの業者さんとバッティング。

そこで、パンダの業者さんにお願いをして時間をずらそうとするも、そちらも難しいとのこと。まぁ、最悪バッティングしたもいいかと思い、当日は自宅で待つことに。

 

15時になり、パンダの業者さんの営業担当が訪問、すると青い数字の引越屋の営業から電話が・・・。バッティングかと、覚悟しましたが

 

「すみません、渋滞で遅れます」と・・・。ラッキー。

 

なんだ、はじめから15時無理なら16時にしろよと思いましましたが、

私にとっては、渡りに船でしたので、ゆっくり来てくださいと伝えました。

 

パンダのマークのところは、以前の利用していること、また、半年後にも引越があることなどを伝えると、小さい子どもが2人いるため、荷造りスタッフ2名、ピアノの搬送含んで、13万円台でした!!

 

そして、予約の時間も当てにならなかった青い数字の業者さんが訪問。

どんなスケジュールの取り方だと、安い金額出せよと思いながら説明。

そして、出てきた見積もりは25万円台!!

 

圧倒的にパンダの引越屋さんの圧勝でした!!

0123さんもっと頑張れ。