ゆりまりパパの家ブログ

子どもの話、ミサワホーム蔵のある家の二世帯住宅や日常生活などの話をします。都内在住、8歳と5歳の娘がいます。

ママミキーキッズスノースクールは本当にオススメ

娘たちをなかなかスキーにつれて行けていないゆりまりパパです。

この3連休は一番ゲレンデが混む週末だけど、日帰りだけど連れて行こうかな〜。と思っていますが、土曜日は習い事の英会話にピアノの発表会と・・・。小学1年生は忙しい。なら、保育園の4歳と一緒にと考えると長女も「行きたい〜」となります。

前段かなり長くなりましたが、スキーデビューのキッズスクールなら絶対にオススメのところがあります。それはママミキーキッズスノースクールです。

ママミキーキッズスノーすくるの何がいいのか?

美樹先生をはじめ、スクールの先生達の人柄がいい。

これって他のスクールと比べ物にならないじゃんという声が聞こえてきそうですがみんないい人です。もっと具体的に比較してみましょう。

【受付場所や集合場所】

一般のスクール
スキー場施設内受付→所定の時間に外の場所で集合

ママミキー
キッズエリア付近に受付・子供の待機部屋があります。
台数に限りはありますが専用の駐車場もありますのでラクラクです。

【アイテムの充実】

一般のスキースクール
・正直入れたことないので分からないのですが、
 グローブが濡れていたり忘れ物・レンタルの際によく分からないメーカーのもの?

ママミキー
提携ブランドの商品。
ヘルメットならGIRO、娘が借りたグローブはISBJORNでした。

【そもそものコンセプト】

一般のスキースクール
規定通りの順序だっての教え方

ママミキー
「雪育」が元々のコンセプトにあるため、スクールの休憩時には雪遊びを。
次女はスキーも楽しいし雪遊びも楽しいと。しかも休憩にはおやつも。
しかも、進級制度があって、スクールが終わると修了式と同時に結果がわかります。
今度は何色という次回も子供が来たくなる、もっとうまくなりたいという子供ごころをくすぐる仕組みがあります。

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その他、ママミキーはいいな〜と思うことがいっぱいありますが、一番わかり易いのはスキーをやらない妻が別のスクールに2回ほど入れたことがありますが、ママミキーのスクールを見て「ここは凄い!ここに連れてきたいというのは分かるね」と言いました。

まとめ

我が家は長女は最近では私と一緒に滑っています。次女は私もパパとリフトに乗りたいと言いすねていますが、スクールの入り口で分かれるときは「今度はパパとリフト乗ろうね」と一言話して、一生懸命練習しています。

スキーは自転車と同じで一度滑れるようになったら滑れます。でも、練習機会が限られているからこそ、きっちりした防寒具と指導者に巡り合って楽しまないともったいないです。

今週末はどこか滑りに行けるかな〜。

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